動ける身体の基盤づくり

なんでもとりあえずやってみたい性格で、ゴルフ⛳️も水泳🏊‍♀️も身体を動かすバリエーションに入れています。

この事がとても良くて、色々と気付くこと、感じる事も多く、仕事にも役立っています😊

どんなスポーツにおいても「身体の基盤」作りは欠かせません💪

日々のトレーニングやケアで、より動ける身体をつくる✨

🏋️‍♀️ 1.「下半身」を鍛えてパフォーマンスアップ

脚の筋力不足は、下半身が沈む原因となり、バランスを崩して腰痛を引き起こしやすくなります💦

脚を鍛えることで泳ぎが楽になったり🏊‍♀️

(←実際にお客様からのお話です😊)

ゴルフの安定感が増したりします⛳️

🚶‍♀️ 歩くことから始める

激しい運動が苦手な方も、まずは日常的に「歩く」ことを意識することが大切です。

最低3ヶ月続けないと、なかなか変化を感じられないことも多いです。

歩けたら、

✅ 少し歩幅を広げてみる

✅ ペースを上げてみる

など、変化をつけることも大切です😊

🦵 私のおすすめはカーフレイズを取り入れること

ふくらはぎを鍛える運動です。

動作を小さくせず、大きく上下に動かすことがポイントです✨

血流も改善されますよ😊

🦴 2.「股関節」の可動域を広げる

股関節は大切です。

年齢と共に動かしにくくなったり、痛みが出たりなどします💦

そうなってから改善するには、時間と根気が必要になるので、早目のうちからコツコツやることは大切です。

しっかり動かせるようになると、日常生活の身体の重だるさが軽減されます✨

🧍‍♀️ 片足立ちをして、股関節を回してみましょう

注意点としては、

⚠️ ただ横に動かしているだけになっていないか

ということです。

痛みやキツさを感じる場合は、股関節が硬くなっている可能性や、周りの筋力の低下があります。

丁寧に行うことで、徐々に身体が楽になっていきます😊

💪 トレーニングはキツいと感じることもありますが、筋力は放っておくとあっという間に衰えてしまいます。

まずは片足立ちやカーフレイズなど、小さな動きから丁寧に始めることが、健康を維持する一番の近道です✨

わかっているけれど、

「身体がなかなか動かない💦」

「気持ちが乗らない😢」

などあるかもしれませんが、少し日に当たるだけでも変わりますよ~☀️😊

小濱弥夏